前回は、freetypeのソースをまるごと、自分のプロジェクトに追加して利用しました。
この方法でも使えますが、毎回、ビルド対象になるので、ビルド完了が遅くなります。
ですので今回は、外部ライブラリ化して、使用する様に変更します。

手順自体は、ココと同じなので、割愛します。

ソースコード一式はココ