FBO(FrameBufferObject)

実際にやってみると、かなり複雑で分かりにくい。
なので、まとめてみた。

ポイント
  • FBOを生成しとく。
  • テクスチャオブジェクトを生成しとく。ついでに、サイズ、パラメータも設定しとく。
  • レンダーバッファオブジェクトを生成しとく。ついでに、サイズ、パラメータも設定しとく。
  • FBOにテクスチャとレンダーバッファオブジェクトをアタッチしとく。
  • FBOが正しく設定できたかチェックしとく。←ここで、意外と失敗応答になる。原因不明。誰か教えて!!
  • 描画処理で、描画先をFBOに切替えて描画する。

具体的にはこんな感じ。

ソースコード一式はココ